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横浜市中区、楽しい自動車生活を創り出すお店<ASM>をプロデュースしています。S2000・RECAROを切り口に、色々な話題をお届けします。
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月刊サクシードスポーツ、今月は2011年の眠りから目覚めたPrince重岡さんのS2000に装着しました。これほどエンジン・シャーシ性能に優れたスポーツカーに最新技術を反映させたSREダンパー+HYPERCOスプリングを組み合わせ、レースエンジニアの経験とノウハウが注ぎ込まれた強化サブフレームを手に入れる経験は『長い人生の中でも二度とない』と話して、前後両方買ったとしても1箇所ずつの施工をお薦めしました。普通はリヤからの施工を薦めますが、まだ誰も経験していない純粋にフロントだけの強化を体験してもらいます。
<バックナンバー>
・ 1月号Rear ・ 1月号Front ・ 2月号Rear ・ 2月号Front ・ 3月号Rear ・ 3月号Front ・ 4月Front&Rear合併号
ASM S2000 1号車は2011年のリヤ強化サブフレームに続いて、2012年はフロント強化サブフレームを装着します。去年前後装着しなかった理由は経費削減でしたが、結果的に良い判断でした。今年から搭載するドライサンプエンジンのオイルポンプ干渉の対策加工のついでに、外周溶接だけだったフロントにもガセット補強とステンレス製センター出しカラーを追加することにしました。

■ASM フロント強化サブフレームGT-12 199,500円
この記事のURL https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2101#myu2101
ASM S2000 GT-12に採用する新製品
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ASMリヤロアアームバーGT-Sを装着しました。ASMリヤサブフレームGT-10との組み合わせであれば全く問題ありませんが、他社製強化サブフレームの補強部分への干渉を防ぐためI.S.Designサイレンサーキットを下げて装着してあったので、レゾネターパイプと補強バーのクリアランスがこんなに近くなりました。干渉して振動が発生したため、暫定処理として間にクッションを挟んで緩和しています。
暫定と書いたのは、ずっとこの状態で走行することをお薦めできないからです。想定外の負荷がレゾネタータイプにかかり続けるため、いつどのタイミングで破損するか予想できません。センターディフューザーもセットでASM製に変更しませんか?ぜひご検討下さい。
■ASM リヤロアアームバーGT-S 57,750円
この記事のURL https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2100#myu2100
ASM筑波スペシャルから生まれた補強パーツ
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名古屋からご来店いただき、ASM強化サブフレーム前後セット交換です。この製品には一流シャーシコンストラクターならではのボディ補強理論が詰まっており、サスペンションのスムーズな動きを支える速いシャーシのエッセンスを持っているから、スポーツ性能向上はもちろん、スムーズなサスペンションの動きを可能にして快適な乗り心地を手に入れることができます。
サブフレーム交換作業まで済ませた後、サスペンションブッシュの捩れをなくし自然な動きを可能にする1G締めしました。サスペンションアーム固定部分のボルトを全て緩めた仮締め状態で車を動かし、ドライブオンシフトでその状態のまま車全体を持ち上げて各ボルトを本締めする、フルピロボール化する前ASM S2000 1号車でもやっていた取付方法です。今回の作業でKW CLUBSPORTSの魅力をもっと楽しめます。全ての作業が1日で完了しました。
■ASM リヤ強化サブフレームGT-10 273,000円 ■ASM フロント強化サブフレームGT-12 199,500円
この記事のURL https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2088#myu2088
4/23(土)のASMは?
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応力分散を考慮した人気のASM補強パーツ3点を装着しました。出たばかりの頃は大人気で、時間が経つにつれてそれ程売れなくなっていましたが、去年からまた人気が出ています。フロントロアアームバーGTがやっと入荷したと思っていたら、今日のお客様に装着してリヤロアアームバーGT-Sが次期ロット入荷待ちになりました。
特許出願中と記載してコピー品に対する警告をしていますが、ステアリングラックをX字バーとフロントロアアームバーの2本でステアリングラックの遊びを制限してハンドリングをリニアにする『ステアリング装置』、過剰な捩れや歪みを抑制して走行安定性を向上させる『フロントサブフレーム』と『リヤサブフレーム』として、既に特許証が発行されていました。後日WEB情報を更新します。
■ASM フロントタワーバーGT 56,700円 ■ASM フロントロアアームバーGT 56,700円 ■ASM リヤロアアームバーGT-S 57,750円
この記事のURL https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2064#myu2064
Band Copied Products.
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リヤ強化サブフレームGT-10を装着したのに続いて、フロント強化サブフレームGT-12を装着しました。リヤだけでも乗り心地がガラリと変化して満足されていたそうですが、フロント側を装着することでステアリングフィールにも表れる想像以上の乗り心地変化に驚くことでしょう。フロントHYPERCOスプリング自由長を1インチ短くしたこととサブフレームを強化したことの相乗効果により、ステアリングレスポンスが良くなり操作に対する反応がリニアになります。逆にリヤは自由長を1インチアップしたことで、ゆっくりと荷重移動してトラクションをかけやすくなりました。
装着完了後、オーナーさんと一緒にいつもの試乗コースを確認走行しました。リヤスプリングレートを上げたにも関わらず乗り心地は良くなり、切った分だけ反応するステアリング特性や安定感は狙い通り増して、アクセルON時にググッと車体を前に蹴り出すような動きをするようになったそうです。次のステップとしてはASM DREXLER LSDかSREダンパーキットの3WAY化+仕様変更がお薦めですが、その前にタイヤ交換(YH Neova)とアライメント調整をしましょう。

■ASM フロント強化サブフレームGT-12 199,500円 ■HYPERCO ID60 7インチ F:700ポンド/R:800ポンド 各29,400円
この記事のURL https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2062#myu2062
月刊サクシードスポーツ3月号
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1月は茨城KINGがASM強化サブフレーム前後セット、2月はMR熊木さんがASM強化サブフレーム前後セット、3月は和尚が強化サブフレーム前後セットを装着です。まずはリヤを装着して純粋にサブフレームの違いを体感して、2週間後にフロントサブフレームと前後HYPERCOスプリングの自由長&レート変更を追加施工予定です。AP1-100型のためリヤアッパーアームと固定ボルトを交換しました(17,300円)。
ロアアーム取付点をガセット補強してサブフレームの無駄な動き抑制効果をさらにアップさせます。サブフレーム単体でもロアアームバーGT-S単体でも効果はありますが、1+1が2ではなく2.5とか3になるのがASMプロデュース。サブフレームは日帰り作業が可能なので遠方のお客様もぜひご検討下さい。月刊サクシードスポーツ4月号、誰が買うのかな?
■ASM リヤ強化サブフレームGT-10 273,000円
この記事のURL https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2050#myu2050
I.S.Designフロントディフューザー、ASM Z33に装着完了
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静岡県からのご来店です。残り少なくなったVGS用フロントタワーバーGTを装着しました。X字クロスバーがVGSユニットと干渉するのでその部分がないモデルがVGS用で、何年もかかって10セットも売れないから今の在庫が完売次第販売終了します。一見普通のタワーバーに見えますが、応力分散を考慮した基本性能はGT系共通の美点なのでしっかり効果を体感できます。
同時にリヤロアアームバーGT-Sも装着です。サブフレームの開口部を繋いで補強・ブレーキングやアクセルON時のサブフレームの動きをX字形状の追加バーで抑制・フロアトンネル部の剛性アップなど、これだけでいくつもメリットを実感できたはずです。マフラーセンターユニットとの距離が近く、走行して熱膨張すると振動や揺れでバーとの干渉があるかもしれません。その時はI.S.Designサイレンサーキットをよろしくお願いします?
■ASM フロントタワーバーGT for VGS 47,250円 ■ASM リヤロアアームバーGT-S 57,750円
この記事のURL https://autobacs-asm.com/blog/asm/index.php?mode=res_view&no=2049#myu2049
ASM筑波スペシャルから生まれた補強パーツ
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