ASM has a license to operate TAX FREE by the Japan Tourism Agency. * Resumed from June 1st 2023.
Our shop is listed on the JAPAN TAX FREE SHOP LIST. The total amount has to be more than JPY55,000- and items possible to hand carry back on the air craft. Example will be RECARO Side Protector, ASM Shoulder Cover, ASM KARO Mats, ASM Monaco Mirror, ASM T-shirt etc.
Please drop by while you visit the Tokyo Auto Salon.
ASM YOKOHAMAは、3/9(火)から1ヶ月かけてリフト2基の入れ替え工事を行い、PIT内を当初の綺麗な状態に戻します。リフレッシュ工事が終わるまでの期間は、B-Max Custom Factry様にAttack Tsukuba 2026で55秒8を記録した『ASM with B-Max S2000』を展示していますので、ぜひ遊びに行ってみてください。
今後の協業に向けて、B-Max代表取締役の組田さん・B-Max Custom Factory店長の脇山さんと、その場しのぎの薄ーい会話をするのではなく率直な本音の意見交換をしました。ASM with B-Max S2000は来シーズンも現在のF20C改 TODA RACING 2.4Lエンジンを搭載して、加藤寛規選手・木村伊織選手の2名体制で、ARVOU⭐︎TIT-TMR S2000 ヨシタカさんの持ちタイム・55秒726の大幅更新を目指します。その他、来年の東京オートサロンに向けた企画や、ASM with B-Maxとしてのオリジナル商品開発についてアイディア出しをしました。金山が長年思い描いた夢を形にできるかもしれません。正式発表をお楽しみに!
ASM with B-Max S2000では、GSで出したセッティングはそのままに、内圧とアウトラップでのタイヤ発動タイミングをコントロールすればGSよりコンマ5秒速い、筑波スペシャルな上位互換タイヤでした。ASM with B-Max Racingが出した結論は、『筑波ならA1以外の選択肢はありません』。
ASM with B-Max Racingとして活動することを発表して、新店舗の運営や年末年始、東京オートサロンウィークでの中断を加味すると5週間程度の準備期間しかない中で、B-Max組田社長・B-Max Custom Factry脇山さん・B-Max Racingのエンジニア・メカニックの皆さんの協力で、ASM with B-Max S2000は筑波サーキットに戻ることができて良かったです。
先週の富士シェイクダウンで加藤寛規選手は、今日初めてASM with B-Max S2000と対面する木村偉織選手に『踏める速いマシンに仕上がっているから楽しんで!』とコメントくださっていましたが、スタートセットは満点の仕上がりでした。中古タイヤで数週走行後、これも加藤寛規選手のアドバイスに従い用意したZONEブレーキパッドの効きが弱い摩材(10F⇒08H)に交換したところ、現状での問題点が早くも解消したため2024年製A050 GS(NEW)を投入し、過去ベストをコンマ3秒更新する56秒514を記録しました。